WORDのファンクションキー

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独断と偏見で
2つの印をつけました
これは押さえておきたい基本機能(基本的すぎるものは除きました)
意外と知られていないのでは?という便利機能
04/21/2000 -
 

ファンクション キー
だけ

Shift +

Ctrl +

Alt +

Ctrl + Shift +

Alt + Shift +

Ctrl + Alt +

F1

オンライン ヘルプまたは Office アシスタントを表示する。

画面構成要素の説明や書式をポップ ヒントで表示する。

 

次のフィールドへ移動する。

 

前のフィールドへ移動する。

Microsoft のシステム情報を表示する。

F2

文字列やグラフィックスを移動する。

文字列をコピーする。

[印刷プレビュー] ([ファイル] メニュー) を選択する

 

 

[上書き保存] ([ファイル] メニュー) を選択する。

開く] ([ファイル] メニュー) を選択する。

F3

定型句を挿入する。

英字の大文字と小文字を切り替える。

文字列を切り取り、スパイクへ登録する。

定型句を作成する。

スパイクの内容を挿入する。

 

 

F4

直前の操作を繰り返す。

検索またはジャンプの動作を繰り返す。

ウィンドウを閉じる。

Word を終了する。

 

   

F5

[ジャンプ] ([編集] メニュー) を選択する。

直前の編集位置へ移動する。

文書ウィンドウを元のサイズに戻す。

アプリケーション ウィンドウを元のサイズに戻す。

ブックマークを編集する。

 

 

F6

次のウィンドウ枠またはレイアウト枠ヘ移動する。

前のウィンドウ枠またはレイアウト枠へ移動する。

次の文書ウィンドウへ移動する。

 

前の文書ウィンドウへ移動する。

 

 

F7

[文章校正] ([ツール] メニュー) を選択する。

[類義語辞典] ([ツール] - [その他の校正ツール]) を選択する。

文書ウィンドウを移動する。

次のスペル ミスの文字列を検索する (自動スペル チェックを使用する)。

Word のリンク元ファイルのリンクされた情報を更新する。

 

 

F8

選択範囲を拡張する。

選択範囲を縮小する。

文書ウィンドウのサイズを変更する。

マクロを実行する。

選択範囲を拡張する (ブロック選択)

   

F9

選択したフィールドを更新する。

1 つのフィールドについて、フィールド コードの表示と実行結果の表示を切り替える。

空白のフィールドを挿入する。

すべてのフィールドについて、フィールド コードの表示と実行結果の表示を切り替える。

フィールドのリンクを解除する。

フィールドの実行結果を表示しているときに、GOTOBUTTON フィールドまたは MACROBUTTON フィールドを実行する。

 

F10

メニュー バーをアクティブにする。

ショートカット メニューを表示する。

文書ウィンドウを最大化する。

アプリケーション ウィンドウを最大化する。

ルーラーを表示する。

   

F11

次のフィールドへ移動する。

前のフィールドへ移動する。

フィールドをロックする。

Visual Basic コードを表示する。

フィールドのロックを解除する。

Visual Basic コードを表示する。

 

F12

[名前を付けて保存] ([ファイル] メニュー) を選択する。

[上書き保存] ([ファイル] メニュー) を選択する。

[開く] ([ファイル] メニュー) を選択する。

 

[印刷] ([ファイル] メニュー)を選択する。

   

【WORDショートカットキー目次】

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