| (1)ショートカット キーを使ってデータを入力する |
| |
a)ワークシートにデータを入力するときに使うショートカット
キー |
|
キー操作
|
目的
|
| Enter |
セルの入力を確定し、選択範囲内で(オプションで指定した入力後の移動方向に)移動する。 |
|
★
|
Alt
+ Enter |
セル内で改行する。 |
|
★
|
Ctrl
+ Enter |
選択したセル範囲に、アクティブ セルと同じ値を入力する。 |
| |
Shift
+ Enter |
セルの入力を確定し、選択範囲内で(オプションで指定した入力後の移動方向とは反対に)移動する。 |
| Tab |
セルの入力を確定し、選択範囲内で右に移動する。 |
| Shift
+ Tab |
セルの入力を確定し、選択範囲内で左に移動する。 |
| Esc |
セルの入力を取り消す。 |
| BackSpace |
セル内で、カーソルの左の文字または選択範囲を削除する。 |
| Del |
セル内で、カーソルの右の文字または選択範囲を削除する。 |
| Ctrl
+ Del |
セル内で、行末までの文字を削除する。 |
| 方向キー |
セル内で、1 文字、上、下、左、または右に移動する。 |
| Home |
セル内で行頭に移動する。 |
|
★
|
F4 または
Ctrl + Y または
Alt + Enter |
直前の操作を繰り返す。
(Alt + Enter は、セル編集中は「セル内で改行」となります) |
|
★
|
Shift
+ F2 |
メモを編集する。 |
| |
Ctrl
+ Shift + F3 |
行ラベルや列ラベルから名前を作成する。 |
|
★
|
Ctrl
+ D または
Ctrl + Shift
+ < |
選択範囲内で下方向のセルにコピーする。 |
|
★
|
Ctrl
+ R または
Ctrl + Shift
+ > |
選択範囲内で右方向のセルにコピーする。 |
| |
Ctrl
+ F3 |
名前を定義する。 |
| b)セルまたは数式バーで使うショートカット
キー |
|
キー操作
|
目的
|
| BackSpace |
アクティブなセルの内容を消去する。または内容を編集しているアクティブ
セルで前の文字を削除する。 |
| Enter |
セルの入力を確定する。 |
| Ctrl
+ Shift + Enter |
数式を配列数式として入力する。 |
| Esc |
セルまたは数式バーの入力を取り消す。 |
| Ctrl
+ A |
数式に関数名が入力されている場合、数式パレットを表示する。 |
| Ctrl
+ Shift + A |
数式に関数名が入力されている場合、その関数の引数名を
( ) で囲んで挿入する。 |
| Ctrl
+ K |
ハイパーリンクを挿入する。 |
| Enter (ハイパーリンクのあるセル内) |
ハイパーリンク先に移動する。 |
|
★
|
F2 |
アクティブなセルの行の最後にカーソルを配置する。 |
| |
F3 |
定義した名前を数式に貼り付ける。 |
| Shift
+ F3 |
数式に関数を貼り付ける。 |
| F9 |
開いているブックのすべてのシートを計算する。 |
| Ctrl
+ Alt + F9 |
アクティブなブックのすべてのシートを計算する。 |
| Shift
+ F9 |
作業中のシートを計算する。 |
| = (等号) |
数式の入力を開始する。 |
| Alt
+ = (等号) |
SUM 関数を挿入する。 |
| Ctrl
+ ; (セミコロン) |
現在の日付を入力する。 |
| Ctrl
+ : (コロン) |
現在の時刻を入力する。
(ヘルプでは Ctrl + Shift + : (コロン) と記載されていますが、これは英語キーボードの場合の話で、マイクロソフトの記述ミスです。日本語キーボードではセミコロンとコロンが別のキーに割り当てられているので、Shiftは必要ありません) |
| Ctrl
+ Shift + " (ダブル クォーテーション) |
アクティブ セルの 1 つ上のセルの値を、アクティブ
セルおよび数式バーにコピーする。 |
| Ctrl
+ Shift + ` (アクセント符号) |
セルの数式と計算結果の表示を切り替える。 |
| ただし、101 および 104 キーボードでは、この機能は利用できません。 |
| Ctrl
+ Shift + ' (クォーテーション) |
アクティブ セルの 1 つ上のセルの数式を、アクティブ
セルまたは数式バーにコピーする。 |
| Alt
+ ↓ |
オートコンプリートの一覧を表示する。 |
| (2)ショートカット キーを使ってデータの書式を設定する |
| |
キー操作
|
目的
|
| Alt
+ Shift + ' (クォーテーション) |
[スタイル] ダイアログ ボックスを表示する。 |
|
★
|
Ctrl
+ 1 (テンキー不可) |
[セルの書式設定] ダイアログ ボックスを表示する。 |
| |
Ctrl
+ Shift + ~ |
[標準] 表示形式を設定する。 |
| Ctrl
+ Shift + $ |
[通貨] 表示形式 (\-1,234) を設定する。 |
| Ctrl
+ Shift + % |
[パーセンテージ] 表示形式 (小数点以下の桁数
0) を設定する。 |
| Ctrl
+ ^ |
[指数] 表示形式 (小数点以下の桁数 2) を設定する。 |
| Ctrl
+ Shift + # |
[日付] 表示形式 (yyyy/mm/dd) を設定する。 |
| Ctrl
+ @ |
[時刻] 表示形式 (hh:mm、24 時間表示)
を設定する。 |
| Ctrl
+ Shift + ! |
桁区切りの表示形式を設定する。 |
| Ctrl
+ Shift + & |
外枠の罫線を設定する。 |
| Ctrl
+ Shift + _ |
外枠の罫線を削除する。 |
|
★
|
Ctrl
+ B または
Ctrl + 2 (テンキー不可) |
太字の書式の設定と解除を切り替える。 |
|
★
|
Ctrl
+ I または
Ctrl + 3 (テンキー不可) |
斜体の書式の設定と解除を切り替える。 |
|
★
|
Ctrl
+ U または
Ctrl + 4 (テンキー不可) |
下線の設定と解除を切り替える。 |
|
★
|
Ctrl
+ 5 (テンキー不可) |
取り消し線の設定と解除を切り替える。 |
| |
Ctrl
+ 9 (テンキー不可) |
行を非表示にする。 |
| Ctrl
+ Shift + ) (右かっこ) |
非表示の行を表示する。 |
| Ctrl
+ 0 (ゼロ) (テンキー不可) |
列を非表示にする。 |
| Ctrl
+ Shift + 0 (ゼロ) |
非表示の列を表示する。 |
| |
Ctrl
+ Alt + TAB |
セル書式の横位置を「左詰(インデント)」にし、押すごとにインデント数を+1する |
| |
Ctrl
+ Alt + Shift
+ TAB |
押すごとにインデント数を−1する |
| (3)ショートカット キーを使ってデータを編集する |
| |
a)データを編集するときに使うショートカット
キー |
|
キー操作
|
目 的
|
|
★
|
F2 |
アクティブなセルの行の最後にカーソルを配置する。 |
| |
Esc |
セルまたは数式バーの入力を取り消す。 |
| BackSpace |
アクティブなセルの内容を消去するか、または内容を編集しているアクティブ
セルで前の文字を削除する。 |
| F3 |
定義した名前を数式に貼り付ける。 |
| Enter |
セルの入力を確定する。 |
| Ctrl
+ Shift + Enter |
数式を配列数式として入力する。 |
| Ctrl
+ A |
数式に関数名が入力されている場合、数式パレットを表示する。 |
| Ctrl
+ Shift + A |
数式に関数名が入力されている場合、その関数の引数名を
( ) で囲んで挿入する。 |
| F7 |
[スペルチェック] ダイアログ ボックスを表示する。 |
| b)選択範囲を挿入、削除、またはコピーするときに使うショートカット
キー |
|
キー操作
|
目 的
|
|
★
|
Ctrl
+ C または
Ctrl + Insert |
選択範囲をコピーする。 |
|
★
|
Ctrl
+ X または
Shift + Delete |
選択範囲を切り取る。 |
|
★
|
Ctrl
+ V または
Shift + Insert |
コピーまたは切り取った範囲を貼り付ける。 |
| |
Del |
選択範囲の数式と値をクリアする。 |
|
★
|
Ctrl
+ - (ハイフン) |
選択範囲のセルを削除する。 |
|
★
|
Ctrl
+ Z または
Alt + Backspace  |
直前の操作の実行結果を元に戻す。 |
|
★
|
Ctrl
+ Shift + + (プラス) |
空白セルを挿入する。 |
| |
c)選択範囲を移動するときに使うショートカット
キー |
|
キー操作
|
目 的
|
| Enter |
選択範囲内で下方向に移動する。または |
| [編集] タブ ([ツール] - [オプション])
で指定した方向に移動する。 |
| Shift
+ Enter |
選択範囲内で上方向に移動する。または [編集] タブ
([ツール] - [オプション]) で指定したのとは反対の方向に移動する。 |
| Tab |
選択範囲内で右方向に移動する。 |
| 選択範囲が 1 列だけの場合は、1 セル下に移動します。 |
| Shift
+ Tab |
選択範囲内で左方向に移動する。 |
| 選択範囲が 1 列だけの場合は、1 セル上に移動します。 |
| Ctrl
+ . (ピリオド) |
選択範囲内の四隅を右回りで移動する。 |
| Ctrl
+ Alt + → |
隣接しない複数の選択範囲間を右方向に移動する。 |
| Ctrl
+ Alt + ← |
隣接しない複数の選択範囲間を左方向に移動する。 |
| (4)ショートカット キーを使ってデータやセルを選択する |
| |
a)セル、列、または行を選択するときに使うショートカット
キー |
|
キー操作
|
目 的
|
|
★
|
Ctrl
+ Shift + * (アスタリスク) |
アクティブ セル領域 (アクティブ セルを含み、空白の行と列で囲まれているデータ領域)
を選択する。 |
| |
Shift
+ 方向キー |
選択範囲を上、下、左、または右に拡張する。 |
| Ctrl
+ Shift + 方向キー |
データが入力されている範囲の先頭行、末尾行、左端列、または右端列まで選択範囲を拡張する。 |
| Shift
+ Home |
選択範囲を行の先頭まで拡張する。 |
| Ctrl
+ Shift + Home |
選択範囲をワークシートの先頭のセルまで拡張する。 |
| Ctrl
+ Shift + End |
選択範囲をデータが入力されている範囲の右下隅のセルまで拡張する。 |
|
★
|
Ctrl
+ Space |
選択範囲を列全体に拡張する。 |
|
★
|
Shift
+ Space |
選択範囲を行全体に拡張する。 |
|
★
|
Ctrl
+ A |
ワークシート全体を選択する。 |
| |
Shift
+ BackSpace |
範囲の選択を解除し、アクティブ セルだけを選択する。 |
| Shift
+ PageDown |
選択範囲を 1 画面下まで拡張する。 |
| Shift
+ PageUp |
選択範囲を 1 画面上まで拡張する。 |
| Ctrl
+ Shift + Space |
オブジェクトが 1 つ選択されているとき、シートにあるすべてのオブジェクトを選択する。 |
| Ctrl
+ 6 (テンキー不可) |
オブジェクトの表示、非表示、および位置のみの表示を切り替える。 |
| Ctrl
+ 7 (テンキー不可) |
[標準] ツールバーの表示と非表示を切り替える。 |
| F8 |
選択範囲を矢印キーで拡張または解除できるようにする。 |
| Shift
+ F8 |
選択範囲を追加する。追加する範囲の先頭セルに矢印キーで移動して
F8 キーを押し、矢印キーで範囲を拡張します。 |
| ScrollLock、Shift
+ Home |
ウィンドウの左上隅のセルまで選択範囲を拡張する。 |
| ScrollLock、Shift
+ End |
ウィンドウの右下隅のセルまで選択範囲を拡張する。 |
| ヒント スクロール ロックがオフの場合は、スクロール
キー (PageUp、PageDown など) を使うと、選択範囲はスクロールした分だけ移動します。スクロールしても選択範囲が変更されないようにするには、最初にスクロール
ロックをオンにします。 |
| b)エンド
モードで選択範囲を拡張するショートカット キー |
|
キー操作
|
目 的
|
| End |
エンド モードのオンとオフを切り替える。 |
| End、Shift
+ 方向キー |
アクティブ セルと同じ行や列にあるデータが入力されているセルまで選択範囲を拡張する。 |
| End、Shift
+ Home |
データが入力されている範囲の右下隅のセルまで選択範囲を拡張する。 |
| End、Shift
+ Enter |
データが入力されている列のセルまで、行の選択範囲を拡張する。このキーは、[移行]
タブ ([ツール] - [オプション]) の [Lotus 1-2-3 形式のキー操作] チェック ボックスがオンの場合は使用できません。 |
| c)特定のセルを選択するときに使うショートカット
キー |
|
キー操作
|
目 的
|
| Ctrl
+ Shift + * (アスタリスク) |
アクティブ セル領域 (アクティブ セルを含み、空白の行と列で囲まれているデータ領域)
を選択する。 |
| Ctrl
+ / |
アクティブ セルを含む配列全体を選択する。 |
| Ctrl
+ Shift + O (アルファベットの O) |
コメントがあるすべてのセルを選択する。 |
| Ctrl
+ \ |
アクティブ セルと同じ行の選択セルから、アクティブ
セルと異なる内容のセルを選択する。アクティブ セルとその右側に隣接するセル範囲を選択しておく必要があります。 |
| Ctrl
+ Shift + | |
アクティブ セルと同じ列の選択セルから、アクティブ
セルと異なる内容のセルを選択する。アクティブ セルとその下側に隣接するセル範囲を選択しておく必要があります。 |
| Ctrl
+ [ (左角かっこ) |
選択範囲の数式が直接参照するセルを選択する。 |
| Ctrl
+ Shift + { (左中かっこ) |
選択範囲の数式が直接または間接的に参照するすべてのセルを選択する。 |
| Ctrl
+ ] (右中かっこ) |
選択範囲のセルを直接参照する数式が入力されたセルを選択する。 |
| Ctrl
+ Shift + } (右中かっこ) |
選択範囲のセルを直接または間接的に参照する数式が入力されたすべてのセルを選択する。 |
| Alt
+ ; (セミコロン) |
選択範囲で非表示でないセルを選択する。 |
| (5)グラフやグラフ要素を選択するショートカット
キー |
| |
a)グラフ
シートを選択するショートカット キー |
|
キー操作
|
目 的
|
|
★
|
Ctrl +
PageDown |
ブック内の次のシートを選択する。目的のグラフ シートが選択されるまでキー操作を繰り返す。 |
|
★
|
Ctrl +
PageUp |
ブック内の前のシートを選択する。目的のグラフ シートが選択されるまでキー操作を繰り返す。 |
| |
b)埋め込みグラフを選択するショートカット
キー |
| メモ まず始めに、[図形描画] ツールバーが表示されていることを確認してください。 |
| 1. F10 キーを押して、メニュー
バーをアクティブにします。 |
| 2. Ctrlキーを押しながら
Tab キーを押して、または Ctrlキーと Shift
キーを押しながら Tab キーを押して、[図形描画] ツールバーを選択します。 |
| 3. → キーを押して、[図形描画]
ツールバーの (オブジェクトの選択) ボタンを選択します。 |
| 4. Ctrlキーを押しながら
Enter キーを押して、最初のオブジェクトを選択します。 |
| 5. Tab キーを押すと次のオブジェクトが、Shift
キーと Tab キーを押すと前のオブジェクトが選択されます。目的の埋め込みグラフの周りにサイズ変更ハンドルが表示されるまで、キー操作を繰り返します。 |
| 6. Ctrlキーと
Enter キーを押して、グラフをアクティブにします。 |
| c)グラフ要素を選択するショートカット
キー |
|
キー操作
|
目 的
|
| ↓ |
前のアイテム グループを選択する。 |
| ↑ |
次のアイテム グループを選択する。 |
| → |
グループ内の次のアイテムを選択する。 |
| ← |
グループ内の前のアイテムを選択する。 |
| (6)ショートカット キーを使ってデータベースやリストを操作する |
| |
a)データ
フォームで使うショートカット キー |
|
キー操作
|
目 的
|
| Alt
+ フィールドまたはコマンドの名前の後ろのかっこ内の文字 |
フィールドまたはコマンド
ボタンを選択する。 |
| ↓ |
次のレコードの同じフィールドに移動する。 |
| ↑ |
前のレコードの同じフィールドに移動する。 |
| Tab |
同じレコードの編集できる次のフィールド、または使用できる次のコマンド
ボタンに移動する。 |
| Shift
+ Tab |
同じレコードの編集できる前のフィールド、または使用できる前のコマンド
ボタンに移動する。 |
| Enter |
次のレコードの最初のフィールドに移動する。 |
| Shift
+ Enter |
前のレコードの最初のフィールドに移動する。 |
| PageDown |
10 レコード先の同じフィールドに移動する。 |
| Ctrl
+ PageDown |
新しいレコードに移動する。 |
| PageUp |
10 レコード前の同じフィールドに移動する。 |
| Ctrl
+ PageUp |
先頭のレコードに移動する。 |
| Home または End |
フィールド内で先頭または末尾に移動する。 |
| Shift
+ End |
カーソルの位置からフィールド内の末尾までのデータを選択する。 |
| Shift
+ Home |
カーソルの位置からフィールド内の先頭までのデータを選択する。 |
| ← または → |
フィールド内で 1 文字分左または右に移動する。 |
| Shift
+ ← |
左のデータを選択する。 |
| Shift
+ → |
右のデータを選択する。 |
| b)オートフィルタで使うショートカット
キー |
|
キー操作
|
目 的
|
| 方向キーで列見出しの入力されたセルを選択して
Alt + ↓ |
オートフィルタのドロップダウン リストを表示する。 |
| ↓ |
オートフィルタのドロップダウン リストの次のアイテムを選択する。 |
| ↑ |
オートフィルタのドロップダウン リストの前のアイテムを選択する。 |
| Alt
+ ↑ |
選択した列ラベルのオートフィルタのドロップダウン
リストを非表示にする。 |
| Home |
ドロップダウン リスト内の先頭のアイテム [(すべて)]
を選択する。 |
| End |
オートフィルタのドロップダウン リストの末尾のアイテム
(空白以外のセル) を選択する。 |
| Enter |
オートフィルタのドロップダウン リストから選択したアイテムに基づいて、リストからデータを抽出する。 |
| (8)ピボットテーブル レポートとピボットグラフ
レポートで使用するショートカット キー |
| |
a)ピボットテーブル/ピボットグラフ
ウィザードで使用するショートカット キー |
|
キー操作
|
目 的
|
| ↑ または ↓ |
フィールド ボタンの一覧で、前または次のフィールド
ボタンを選択する。 |
| ← または → |
複数列のフィールド ボタンの一覧で、左または右のフィールド
ボタンを選択する。 |
| Alt
+ C |
選択したフィールドを [列] エリアに移動する。 |
| Alt
+ D |
選択したフィールドを [データ] エリアに移動する。 |
| Alt
+ L |
[ピボットテーブル フィールド] ダイアログ ボックスを表示する。 |
| Alt
+ P |
選択したフィールドを [ページ] エリアに移動する。 |
| Alt
+ R |
選択したフィールドを [行] エリアに移動する。 |
| b)ピボットテーブル
レポートやピボットグラフ レポートのページ フィールドに使用するショートカット キー |
|
キー操作
|
目 的
|
| Ctrl
+ Shift + * (アスタリスク) |
ピボットテーブル レポート全体を選択する。 |
| 方向キーを使用してフィールドを含むセルを選択し、Alt
+ ↓ |
ピボットテーブル レポートにある現在のフィールドの一覧を表示する。 |
| 方向キーを使用してピボットグラフ レポートのページ
フィールドを選択し、Alt + ↓ |
ピボットグラフ レポートにある現在のページ フィールドの一覧を表示する。 |
| ↑ |
一覧の前のアイテムを選択する。 |
| ↓ |
一覧の次のアイテムを選択する。 |
| Home |
一覧で表示されている最初のアイテムを選択する。 |
| End |
一覧で表示されている最後のアイテムを選択する。 |
| Enter |
選択したアイテムを表示する。 |
| Space |
一覧のチェック ボックスのオンとオフを切り替える。 |
| c)ピボットテーブル
レポートやピボットグラフ レポートのレイアウトに使用するショートカット キー |
| 1. メニュー バーをアクティブにするには、F10
キーを押します。 |
| 2. [ピボットテーブル] ツールバーを選択するには、Ctrlキーを押しながら
Tab キーを押すか、Ctrlキーと Shift
キーを押しながら Tab キーを押します。 |
| 3. 左側または右側のメニューを選択するには、←
キーまたは → キーを押します。サブメニューが表示されている場合は、これらのキーを使用するとメイン メニューとサブメニューの間を切り替えることができます。 |
| 4. 選択したフィールドの移動先を選ぶには、フィールド
ボタンで Enter キーを押し、↓ または ↑ を押します。 |
| メモ フィールド一覧の上部または下部にスクロールするには、(フィールドの追加)
ボタンで Enter キーを押します。 |
| d)ピボットテーブルのアイテムをグループ化およびグループ解除するショートカット
キー |
|
キー操作
|
目 的
|
| Alt
+ Shift + → |
選択したピボットテーブルのアイテムをグループ化する。 |
| Alt
+ Shift + ← |
選択したピボットテーブルのアイテムをグループ解除する。 |