KEY
KEYのみ
Shift +
Ctrl +
Alt +
Ctrl + Shift +
Alt + Shift +
F1
オンライン ヘルプ、または Office アシスタントを表示する。
ポップ ヒントを選択する。

リボンの表示と非表示の切り替え。
グラフ シートを挿入する。
 
新規ワークシートを挿入する。
F2
アクティブ セルを編集する。
セルのコメントを編集する。

印刷プレビューウィンドウの表示。
[ファイル] メニューの [名前を付けて保存] を選択する。
 
[ファイル] メニューの [上書き保存] を選択する。
F3
[名前] サブメニューの [貼り付け] を選択する。
[挿入] メニューの [関数] を選択する。
[名前] サブメニューの [定義] を選択する。
 
[名前] サブメニューの [作成] を選択する。
 
F4
直前の操作を繰り返す。
[ファイルの場所] ボックスを開く(※1)
セル内編集モードまたは数式バーで選択したセル名称の表記方法を、絶対参照セル表記・相対参照セル表記(行部分・列部分それぞれで計4種類に)押すごとにに切り替える。
直前の [検索] コマンドを繰り返す。
ウィンドウを閉じる。
アプリケーションを終了する。
   
F5
[編集] メニューの [ジャンプ] を選択する。
ファイルのリストを更新する(※1)
[編集] メニューの [検索] を選択する。
ウィンドウのサイズを元に戻す。
     
F6
分割されているワークシートの次のウィンドウ枠に移動する 。
分割されているワークシートの前のウィンドウ枠に移動する。
複数のブック ウィンドウが開いているときに、次のブック ウィンドウに移動する。
 
前のブック ウィンドウに移動する。
 
F7
[ツール] メニューの [スペル チェック] を選択する。
 
ブック ウィンドウのコントロール メニューの [移動] を選択する。
     
F8
選択範囲を拡張または解除できるようにする (拡張モードのオンとオフを切り替える)。
選択範囲を追加する。
ウィンドウのサイズを変更する。
[マクロ] サブメニューの [マクロ] を選択する
   
F9
開いているブックのすべてのシートのデータを計算する。
作業中のシートのデータを計算する。
ブック ウィンドウを最小化する。
Ctrl + Alt + F9 でアクティブなブックのすべてのシートを計算する。    
F10
メニューバーをアクティブにする。
ショートカット メニューを表示する。
ブック ウィンドウを最大化または元のサイズにする。
    スマート タグのメニューまたはメッセージを表示する。複数のスマート タグが表示されている場合は、次のスマート タグへ切り替えてそのメニューやメッセージを表示する。
F11
新規グラフ シートを挿入する。
新規ワークシートを挿入する。
Excel 4.0 の新規マクロ シートを挿入する。
Visual Basic Editor を起動する。
   
F12
[ファイル] メニューの [名前を付けて保存] を選択する。
[ファイル] メニューの [上書き保存] を選択する。
[ファイル] メニューの [開く] を選択する。
 
[ファイル] メニューの [印刷] コマンドを選択する。
 
(※1)[ファイルを開く]、[名前を付けて保存] および [図の挿入] ダイアログ ボックスの場合

KEY
KEYのみ
Shift +
Ctrl +
Alt +
Ctrl + Shift +
Alt + Shift +
1
    [セルの書式設定] ダイアログ ボックスを表示する。
前のフォルダに戻る。(※1)
桁区切りの表示形式を設定する。  
2
    太字の書式の設定と解除を切り替える。
開いているフォルダの1つ上のフォルダを開く。(※1)
アクティブ セルの 1 つ上のセルの数式を、アクティブ セルまたは数式バーにコピーする。  
3
   
斜体の書式の設定と解除を切り替える。
ダイアログボックスを閉じ、Web検索ページを開く。(※1)
[日付] 表示形式 (yyyy/mm/dd) を設定する。
 
4
   
下線の設定と解除を切り替える。
選択したフォルダやファイルを削除する。(※1)
[通貨] 表示形式 (\-1,234) を設定する。  
5
   
取り消し線の設定と解除を切り替える。
新規フォルダを作成する。(※1) [パーセンテージ] 表示形式 (小数点以下の桁数 0) を設定する。  
6
    オブジェクトの表示、非表示、および位置のみの表示を切り替える。 使用できるフォルダの表示を切り替える。 (※1)
外枠の罫線を設定する。
 
7
    [標準] ツールバーの表示と非表示を切り替える。 ツールメニューを表示する。(※1) アクティブ セルの 1 つ上のセルの数式を、アクティブ セルまたは数式バーにコピーする。 [スタイル] ダイアログ ボックスを表示する。
8
           
9
   
行(アウトライン)を非表示にする。
  非表示の行(アウトライン)を表示する。  
0
   
列(アウトライン)を非表示にする。
  非表示の列(アウトライン)を表示する。  
^
   
[指数] 表示形式 (小数点以下の桁数 2) を設定する。
     
@
   
[時刻] 表示形式 (hh:mm、24 時間表示) を設定する。
 
セルの数式と計算結果の表示を切り替える。
 
\ (_)
        外枠の罫線を削除する。  
\ (|)
   
アクティブ セルと同じ行の選択セルから、アクティブ セルと異なる内容のセルを選択する。アクティブ セルとその右側に隣接するセル範囲を選択しておく必要があります。
 
アクティブ セルと同じ列の選択セルから、アクティブ セルと異なる内容のセルを選択する。アクティブ セルとその下側に隣接するセル範囲を選択しておく必要があります。
 
(※1)[ファイルを開く]、[名前を付けて保存] および [図の挿入] ダイアログ ボックスの場合

KEY
KEYのみ
Shift +
Ctrl +
Alt +
Ctrl + Shift +
Alt + Shift +
Enter

セルの入力を確定し、選択範囲内で(オプションで指定した入力後の移動方向に)移動する。

セルの入力を確定し、選択範囲内で(オプションで指定した入力後の移動方向とは反対に)移動する。 選択したセル範囲に、アクティブ セルと同じ値を入力する。 セル内で改行する(セル編集中の場合)。
セル編集中以外の場合、直前の操作を繰り返す(F4に同じ)。
数式を配列数式として入力する。  
Home
行の先頭に移動する。
セル内で行頭に移動する。
選択範囲を行の先頭まで拡張する。 ワークシートの先頭に移動する。   選択範囲をワークシートの先頭のセルまで拡張する。  
End
    データが入力されている範囲の右下隅のセル (A1 などのワークシートの先頭のセルに対する反対側のセル) に移動する。   選択範囲をデータが入力されている範囲の右下隅のセルまで拡張する。  
PageUp
1 画面上にスクロールする。 選択範囲を 1 画面上まで拡張する。 ブック内の前のシートをアクティブにする。 1 画面左にスクロールする。 ブックの現在のシートと前のシートを選択する。  
PageDown
1 画面下にスクロールする。 選択範囲を 1 画面下まで拡張する。 ブック内の次のシートをアクティブにする。 1 画面右にスクロールする。 ブックの現在のシートと次のシートを選択する。  
Backspace
アクティブなセルの内容を消去する。または内容を編集しているアクティブ セルで前の文字を削除する。 範囲の選択を解除し、アクティブ セルだけを選択する。 アクティブ セルが表示されるまでスクロールする。 Ctrl + Z に同じ    
Insert
  Ctrl + V に同じ Ctrl + C に同じ      
Delete
選択範囲の数式と値をクリアする。
セル内で、カーソルの右の文字または選択範囲を削除する。
Ctrl + X に同じ セル内で、行末までの文字を削除する。      
方向キー
上、下、左、または右のセルに移動する。
セル内で、1 文字、上、下、左、または右に移動する。
選択範囲を拡張する。 データ範囲の先頭行、末尾行、左端列、または右端列に移動する。 Alt + ↓)オートコンプリートの一覧を表示する。
Ctrl + Alt + ←→)隣接しない複数の選択範囲間を左右方向に移動する。
データが入力されている範囲の先頭行、末尾行、左端列、または右端列まで選択範囲を拡張する。 Alt + Shift + ←→
選択したピボットテーブルのアイテムをグループ化・グループ化解除(※2)

Alt + Shift + ↑
ふりがなを表示している日本語の文字列で、ポインタをふりがなに移動する。
Alt + Shift + ↓
ポインタをふりがなから親文字に戻す。
, (<)
        選択範囲内で下方向のセルにコピーする。  
. (>)
    選択範囲内の四隅を右回りで移動する。   選択範囲内で右方向のセルにコピーする。  
; (+)
    現在の日付を入力する。 選択範囲で非表示でないセルを選択する。 空白セルを挿入する。
Ctrl + テンキーの"+"でも同様
 
: (*)
    現在の時刻を入力する。   アクティブ セル領域 (アクティブ セルを含み、空白の行と列で囲まれているデータ領域) を選択する。
Ctrl + テンキーの"*"でも同様
 
[ ({)
    選択範囲の数式が直接参照するセルを選択する。   選択範囲の数式が直接または間接的に参照するすべてのセルを選択する。  
] (})
    選択範囲のセルを直接参照する数式が入力されたセルを選択する。   選択範囲のセルを直接または間接的に参照する数式が入力されたすべてのセルを選択する。  
/ (?)
    アクティブ セルを含む配列全体を選択する。      
- (=)
  (等号)数式の入力を開始する。 選択範囲のセルを削除する。
Ctrl + テンキーの"-"でも同様
    SUM 関数を挿入する。
TAB

セルの入力を確定し、選択範囲内で右に移動する。
保護されているワークシートで、ロックされていないセル間を移動する。

セルの入力を確定し、選択範囲内で左に移動する。 次のブックまたはウィンドウに移動する。 Ctrl + Alt + TAB でセル書式の横位置を「左詰(インデント)」にし、押すごとにインデント数を+1する 前のブックまたはウィンドウに移動する。 Ctrl + Alt + Shift + TAB で押すごとにインデント数を−1する
ESC
セルまたは数式バーの入力を取り消す。   Windows の [スタート] メニューを表示する。      
Space

選択範囲を行全体に拡張する。 選択範囲を列全体に拡張する。 アプリケーションのタイトルバーにあるアイコンのショートカット メニューを表示する。 オブジェクトが 1 つ選択されているとき、シートにあるすべてのオブジェクトを選択する。  
Alt
Alt + セルクリックで、「ツール(T)」 「リサーチ(R)」、右クリックメニューの「リサーチ(L)」、ツールバーのリサーチボタンと同じ動作となる。(Excel2003〜)
[リサーチ]作業ウィンドウが開き、セルに入力されている語句の意味、英語訳などが表示される。
(※2)ピボットテーブル レポートとピボットグラフ レポートの場合

KEY
KEYのみ
Shift +
Ctrl +
Alt +
Ctrl + Shift +
Alt + Shift +
Q
           
W
    選択したブック ウィンドウを閉じる。      
E
           
R
    選択範囲内で右方向のセルにコピーする。 選択したフィールドを [行] エリアに移動する。(※2)
右の罫線の設定と解除を切り替える。(※3)
   
T
      上の罫線の設定と解除を切り替える。(※3)    
Y
    直前の操作を繰り返す。      
U
    下線の設定と解除を切り替える。 右斜め下方向の罫線の設定と解除を切り替える。(※3)    
I
    斜体の書式の設定と解除を切り替える。 [ファイルの場所]ボックスを開く。(※1)
内側の罫線をセットする。(※3)
   
O
    ファイルを開く 外枠をセットする。(※3) コメントがあるすべてのセルを選択する。  
P
    印刷 選択したフィールドを [ページ] エリアに移動する。(※2)    
(※1)[ファイルを開く]、[名前を付けて保存] および [図の挿入] ダイアログ ボックスの場合
(※2)ピボットテーブル レポートとピボットグラフ レポートの場合
(※3)[セルの書式設定] ダイアログ ボックスの [罫線] タブの操作の場合

KEY
KEYのみ
Shift +
Ctrl +
Alt +
Ctrl + Shift +
Alt + Shift +
A
    ワークシート全体を選択する。
数式に関数名が入力されている場合、数式パレットを表示する。
  数式に関数名が入力されている場合、その関数の引数名を ( ) で囲んで挿入する。  
S
    上書き保存する。
印刷プレビューの場合、ページ設定ダイアログを開く。
     
D
    選択範囲内で下方向のセルにコピーする。 選択したフィールドを [データ] エリアに移動する。(※2)
右斜め上方向の罫線の設定と解除を切り替える。(※3)
   
F
    検索      
G
    ジャンプ      
H
    置換 複数の行が選択されている場合、水平の区切り線の設定と解除を切り替える。(※3)    
J
   

「セルの書式設定」の「表示形式」「ユーザー定義」で、「種類(T)」の表示形式中にセル内改行を指定する。

     
K
    ハイパーリンクを挿入する。      
L
      ツールメニューを表示する。 (※1)
[ピボットテーブル フィールド] ダイアログ ボックスを表示する。
(※2)
左の罫線の設定と解除を切り替える。(※3)
   
(※1)[ファイルを開く]、[名前を付けて保存] および [図の挿入] ダイアログ ボックスの場合
(※2)ピボットテーブル レポートとピボットグラフ レポートの場合

KEY
KEYのみ
Shift +
Ctrl +
Alt +
Ctrl + Shift +
Alt + Shift +
Z
    直前の操作の実行結果を元に戻す。      
X
    選択範囲を切り取る。      
C
    選択範囲をコピーする。 選択したフィールドを [列] エリアに移動する。(※2)    
V
    コピーまたは切り取った範囲を貼り付ける。 複数の列が選択されている場合、垂直の区切り線の設定と解除を切り替える。(※3)    
B
    太字の書式の設定と解除を切り替える。 下の罫線の設定と解除を切り替える。(※3)    
N
    ファイルの新規作成 罫線を解除する。(※3)    
M
           
(※2)ピボットテーブル レポートとピボットグラフ レポートの場合
(※3)[セルの書式設定] ダイアログ ボックスの [罫線] タブの操作の場合

09/28/2003 -
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